
『Danny the Champion of the World』
【あらすじ】主人公Dannyはお父さんと二人で
古いgipsy caravanに暮らしている。お母さんは、
彼が4ヶ月の頃突然亡くなってしまい、
以後男手一つで育てられる。兄弟はいない。
彼は、お父さんが夜な夜な語ってくれるお話しが大好き。
彼にとってのお父さんは、アイディアの泉、
わくわくさせてくれる素晴らしい存在。
そんな お父さんが法を犯しているようで。。?!
お父さんのお話しの中で、『The BFG
(The Big Friendly Giant)』なるものが出てきた。
ん?何か聞き覚えが。。
これじゃないかしら??↓

『The BFG』
まだ読んだことがないDahl作品のcharacterに
ここで出遭えるとは。また次に読む楽しみが出来た


The BFG was three times as tall as an ordinary man
and his hands were as big as wheellbarrows.
He liveed in a vast underground cavern not far from our
filling-station and he only came out into the open when it was dark.
Inside the cavern he had a powder-factory
where he made more than a hundred different kinds of magic powder.
なんて、とても面白そう。その通りのお話しかは読んでみてのお楽しみ

COMMENT
The BFGはDahl作品の中でも1、2を争うぐらい面白いらしいですね。うちの先生もめちゃくちゃ面白いと言っていました。
実は、えむえむさんのこの記事を読む前に『The BFGを次に読もうかなぁ』って考えていたのですよ(笑)。これもMatildaもYL:6なんですよね、むぅ。そろそろ脱5.5かなぁ(笑)。
実は、えむえむさんのこの記事を読む前に『The BFGを次に読もうかなぁ』って考えていたのですよ(笑)。これもMatildaもYL:6なんですよね、むぅ。そろそろ脱5.5かなぁ(笑)。
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