先日 Jの家に行った時、奥さんのYちゃんが言いました。
「えむえむ、何だか英語の反応が遅くなった気がする。。」
ひー
ええ、そうなんです。。。。。。。
昨年末、スクールを辞めてから、自己学習以外
何もやってないツケが回ってきたようです。
やはり語学は生き物、相手に伝えようとする、
発信型の練習が足らないと思っていました。
そこで、急いで以前通っていたスクールに時間割りなどを尋ねるため、
電話をしてみることにしました。因みに上記のスクールとは別です。
Callan School
↑昨年11月までここの日本校に通っていました。
【Calan Methodとは】
Learn English in a quarter of the time!
先生が質問の英文を、ネイティブスピーカーの通常話す速度の
1.5倍の早さで2回繰り返し、それに対する答えを生徒が
すばやく答えます。必ずフルセンテンスで。
質問・答えはテキストに載っていますが、本を見る余裕はまったくないので、
予習・暗記が不可欠です。
生徒が詰まったりしてすぐ答えられなかった場合、
先生は容赦なく正しい文を読み上げ始め、生徒は急いで先生の後を
追いかけて繰り返していきます。
その中でも発音が違ったりすればまたそれも直されます。
何年か通う内に、London本校の先生が教えてくれていた時期があったのですが、
その先生は、生徒が繰り返す時にゆっくり、ゆっくり文節ごとに
きっちり発音まで直しながら進めてくれました。
Callan Method
このメソッドの利点は、まず耳が良くなること、発音が良くなること、
英語がスムーズに口から飛び出してくること、英語頭になることが挙げられ,
今の私にぴったりだと思ったのです。
以下電話でのやりとり↓
スクールの女性代表A先生(50代?):
えむえむさん、お久しぶり!ごきげんいかがかしら?
また始めたいってお聞きして嬉しいわ♪
えむえむ:
A先生、ごぶさたしています。
A先生:
(私の話そうとするのに被せながら)それでね、すぐ入っていただける
クラスが木曜8時のCallanのクラスがどうかしら、と思っているのよ〜!
えむえむ:
そうなんですか、まだちょっと曜日など調整して、前入っていたレベルに
またすぐ入れるかな?とも思いますし、一度伺って、、、
A先生:
(またまた被せながら)あら〜、でも英語は(他でも)続けてらしたでしょ??
えむえむ:
それが、年末から何もやってないんですよ(汗)先日友人に反応が
遅くなったと言われまして、、、
A先生:
んまっ!いけないわ!!じゃあ、すぐ始めましょう!!CallanのBook2位から
初めて、すぐ3に上がれると思いますわ!口を動かして耳も鍛えられるし、
Callanが最適ですわ!!(フンフン鼻息
が荒くなってくる)
えむえむ:
そうですね、でも(先程お話ししたように)以前と同じクラスに入れるかも
気になりますし、前の一緒のクラスだったの方ともお会いしたいので、
(それを踏まえて)曜日などを決めたいんですが、、
A先生:
同じクラス?どなたとご一緒でしたかしら?
えむえむ:
Yさんとか・・
A先生:
Yさん!ああ、ちょっと事故に遭われて今お休み中ですのよ!
えむえむ:
ええっ!大丈夫なんですか?!バイク(通いに使っていた)事故か何かで?
A先生:
ええ・・(生半可な返事)それとね、Kさんもいま金曜のクラスに移られてね、
えむえむさんのご存知な方は木曜にはいらっしゃらないんじゃないかしら?
えむえむ:
(どうしても木曜に入って欲しいのね、と苦笑しながら)
そうですか、では、先生達も私の知っていた方はおられないのでしょうか?
・・・・同上の受け答えが繰り替えされ、私の知っている人はだれもいない
事が分かりました。別に知った人がいなくてもいいか、
と気を取りなおし、日にちを決めようとすると、
A先生の一言
「実は、ワタクシ達、早めの夏休みを取ろうと思っていますのよ。
スクールの改装を考えてまして、今月早めに来て頂くか、
9月から開始して頂くかですのよ。ほほほほほほ
」
な〜に〜
それを早く言って下さいよ、A先生!
はあ〜
このA先生とは昔から話しが噛み合わなかったんだよな。。
スネ夫のママにそっくりの話し方といい、押しが強い所や
人の話を聞いてないところといい。。。
また時期を見て決めます。と電話は切りましたが、
すっかり行く気が失せてしまいました。
さて、何処へ行こうか。。。??
「えむえむ、何だか英語の反応が遅くなった気がする。。」
ひー
ええ、そうなんです。。。。。。。
昨年末、スクールを辞めてから、自己学習以外
何もやってないツケが回ってきたようです。
やはり語学は生き物、相手に伝えようとする、
発信型の練習が足らないと思っていました。
そこで、急いで以前通っていたスクールに時間割りなどを尋ねるため、
電話をしてみることにしました。因みに上記のスクールとは別です。
Callan School
↑昨年11月までここの日本校に通っていました。
【Calan Methodとは】
Learn English in a quarter of the time!
先生が質問の英文を、ネイティブスピーカーの通常話す速度の
1.5倍の早さで2回繰り返し、それに対する答えを生徒が
すばやく答えます。必ずフルセンテンスで。
質問・答えはテキストに載っていますが、本を見る余裕はまったくないので、
予習・暗記が不可欠です。
生徒が詰まったりしてすぐ答えられなかった場合、
先生は容赦なく正しい文を読み上げ始め、生徒は急いで先生の後を
追いかけて繰り返していきます。
その中でも発音が違ったりすればまたそれも直されます。
何年か通う内に、London本校の先生が教えてくれていた時期があったのですが、
その先生は、生徒が繰り返す時にゆっくり、ゆっくり文節ごとに
きっちり発音まで直しながら進めてくれました。
Callan Method
このメソッドの利点は、まず耳が良くなること、発音が良くなること、
英語がスムーズに口から飛び出してくること、英語頭になることが挙げられ,
今の私にぴったりだと思ったのです。
以下電話でのやりとり↓
スクールの女性代表A先生(50代?):
えむえむさん、お久しぶり!ごきげんいかがかしら?
また始めたいってお聞きして嬉しいわ♪
えむえむ:
A先生、ごぶさたしています。
A先生:
(私の話そうとするのに被せながら)それでね、すぐ入っていただける
クラスが木曜8時のCallanのクラスがどうかしら、と思っているのよ〜!
えむえむ:
そうなんですか、まだちょっと曜日など調整して、前入っていたレベルに
またすぐ入れるかな?とも思いますし、一度伺って、、、
A先生:
(またまた被せながら)あら〜、でも英語は(他でも)続けてらしたでしょ??
えむえむ:
それが、年末から何もやってないんですよ(汗)先日友人に反応が
遅くなったと言われまして、、、
A先生:
んまっ!いけないわ!!じゃあ、すぐ始めましょう!!CallanのBook2位から
初めて、すぐ3に上がれると思いますわ!口を動かして耳も鍛えられるし、
Callanが最適ですわ!!(フンフン鼻息
が荒くなってくる)えむえむ:
そうですね、でも(先程お話ししたように)以前と同じクラスに入れるかも
気になりますし、前の一緒のクラスだったの方ともお会いしたいので、
(それを踏まえて)曜日などを決めたいんですが、、
A先生:
同じクラス?どなたとご一緒でしたかしら?
えむえむ:
Yさんとか・・
A先生:
Yさん!ああ、ちょっと事故に遭われて今お休み中ですのよ!
えむえむ:
ええっ!大丈夫なんですか?!バイク(通いに使っていた)事故か何かで?
A先生:
ええ・・(生半可な返事)それとね、Kさんもいま金曜のクラスに移られてね、
えむえむさんのご存知な方は木曜にはいらっしゃらないんじゃないかしら?
えむえむ:
(どうしても木曜に入って欲しいのね、と苦笑しながら)
そうですか、では、先生達も私の知っていた方はおられないのでしょうか?
・・・・同上の受け答えが繰り替えされ、私の知っている人はだれもいない
事が分かりました。別に知った人がいなくてもいいか、
と気を取りなおし、日にちを決めようとすると、
A先生の一言
「実は、ワタクシ達、早めの夏休みを取ろうと思っていますのよ。
スクールの改装を考えてまして、今月早めに来て頂くか、
9月から開始して頂くかですのよ。ほほほほほほ
」な〜に〜
それを早く言って下さいよ、A先生!はあ〜
このA先生とは昔から話しが噛み合わなかったんだよな。。スネ夫のママにそっくりの話し方といい、押しが強い所や
人の話を聞いてないところといい。。。
また時期を見て決めます。と電話は切りましたが、
すっかり行く気が失せてしまいました。
さて、何処へ行こうか。。。??

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